浦安(JR新浦安駅)の皮ふ科、形成外科、美容外科/にきび・アトピー・白斑・乾癬の治療、金の糸 等の紹介

医療法人社団 清美会
マリンクリニック
【マリンクリニック】
  〒279-0012
千葉県 浦安市 入船4-1-1 新浦安中央ビル2F
TEL:047-382-3838
クリニック紹介 診療のご案内 診療メニュー 具体的な症例 TOP
お問い合わせ
お問い合わせはお気軽に TEL 047-382-3838
皮膚の治療
美容治療

 
 

具体的な症例

   

アトピー性皮膚炎

顔面が赤く、かゆくなるアトピーは、強いストレス刺激により交感神経の過緊張で起こる症状と考えられます。当院では、星状神経節をソフトレーザーで刺激して、症状の根源である緊張をほぐすという治療を行っています。
治療によって緊張がほぐれ、よく眠れて毎日の気分がすっきりし、かゆみがとれるのでかかなくなり、徐々に治ってゆきます。
     

白斑や乾癬の治療法

最近ではレーザー治療が効果をあげています。
レーザー治療法は、アルゴンレーザーなどの高出力レーザーと、半導体レーザーなどの低出力のレーザーを併用した複合治療が行われます。

レーザー光線によって、何らかの原因で機能が下がったメラニン細胞に活動を再開するための刺激を与えることができます。これに合わせて低出力レーザーによって、白斑周辺のメラノサイトの刺激を行えば、皮フの毛穴を中心とした部分と白斑の周囲から色素沈着が起こって、白く色の抜けた皮フにだんだん色がよみがえってきます。
これまで、このレーザー治療によって、数多くの患者さんを治療しています。副作用もなく、従来行われてきた内服薬治療や光線治療に比べて短期間で治療効果をあげています。

     

眼瞼下垂(がんけんかすい) の症例

加齢とともにまぶたが下がって目が開きにくく視野が狭くなる眼瞼下垂(がんけんかすい)。最近、コンタクトレンズの長期使用が引き金で若年・中年世代の患者が増えています。
眼瞼下垂はまぶたを支える筋肉が衰えるなどの原因で起きます。症状は視野が狭くなるほか、知らず知らずのうちに肩こりを招くことにもなります。

具体的な症例
  矢印
具体的な症例
before
 
afetr


Copyright (C) marine-clinic,All rights reserved.